〒182-0002
東京都調布市仙川町2-12-6 メディカルモール仙川
京王線仙川駅から徒歩4分
エコー検査は、医師が診察し必要と判断した場合に実施となります。
Masahiro Terashima
寺島 正浩
循環器専門医/医学博士/
米国心臓病学会特別正会員(FACC)
1993 神戸大学医学部を卒業。神戸大学医学部附属病院、関連病院て研修。
1996 神戸大学大学院医学研究科へ入学。循環器領域の中でも動脈硬化の基礎と臨床を結びつける
トランスレーショナルリサーチをおこなう。
2000.3 医学博士号を取得。
2000.7 米国スタンフォード大学循環器内科へ博士号取得後研究員として留学。
心臓MRI、特に「MRIによる動脈硬化プラークイメージング」という新規テーマの研究をおこなう。
2001.12 国立循環器病センター心臓血管内科スタッフ医師として帰国。
2003.5 再度招聘により米国スタンフォード大学循環器内科に留学。
心臓MRI研究室ディレクターとして、最新鋭の研究専用3テスラMRIを用いた心臓・血管MRI 、スタンフ ォ ード大学分子イメージングセンターでの動脈硬化の分子イメージング研究などの最先端の研究を手がける。
2008 スタンフォード大学循環器内科で日本人初のファカルティ(正規教員)となる。
2009.8 米国スタンフォード大学での7年半に及ぶ研究成果を日本の臨床現場に還元するために帰国。
2009.11 心臓画像クリニック飯田橋を開院。
2013 飯田橋心臓クリニックを開院。
2014 医療法人社団CVIC 理事長。
CVICは、「一人でも多くの患者様に最新・最良の心臓画像診断を届ける。」ことを目標に掲げ邁進しています。
2009年より飯田橋にて日本初また世界初と言われる心臓画像特化型クリニックとして、心臓画像クリニック飯田橋をスタートし、心臓画像診断によって病気を可視化するクリニックとして成長してまいりました。
より具体的な治療法を患者様とともに考え、「それで私はどうすれば良いのですか?」に答えるクリニックとして、今後も皆様に寄り添っていきたいと思います。

1993 神戸大学医学部卒業
2000-2009 米国Stanford大学の心臓MRI部門ディレクター
2009.11 CVIC心臓画像クリニック飯田橋開設
医療法人社団CVIC
理事長

<理事長より一言>
非常にバランスの取れた循環器内科医です。様々な循環器疾患に対し分かりやすい的確なアドバイスが出来る点で、優れた能力を持っておられます。豊富な循環器診療の知識と経験を持ち、心臓画像診断に関しては、各種講演会や学会座長をこなす日本のエキスパートの一人です。
医師:髙村 千智
Chisato Takamura, M.D., Ph.D.
医療法人社団CVIC
心臓画像クリニック飯田橋 院長
(循環器内科専門医/総合内科専門医/医学博士)
2002 群馬大学医学部卒業
2004 東京医科歯科大学循環器内科
2004 国立災害医療センター、武蔵野日赤病院などで循環器内科医として勤務
2013 CVIC心臓画像クリニック飯田橋勤務
胸がドキドキする、チクチクする、締め付けられる、息切れがする、
脈が不規則に感じるなどなど、心疾患の症状は本当に多彩です。
また、“心臓の病気では?”と思うだけでも不安になってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
症状や経過などを詳しく伺い、一緒に検査結果や画像を確認しながらの分かりやすい診療を心がけています。
このくらいで受診したら変かな?などと気にする必要は全くありません。
ぜひ一度、お気軽にご相談ください。
仙川院長:渡邊 蓉子
Yoko Watanabe , M.D.
医療法人社団CVIC
循環器専門医
2006 藤田保健衛生大学医学部卒業、医師免許取得
同年、同大学病院にて初期研修医として勤務開始
2008.3 藤田保健衛生大学病院 循環器内科入局
2008.4 名古屋鉄道健康保険組合 名鉄病院名にて勤務
2011.4 藤田保健衛生大学病院にて勤務
2016.4 医療法人社団哺育会 浅草病院にて勤務
医療法人社団CVIC 心臓画像クリニック飯田橋 非常勤医師として研修
2017.4 医療法人社団CVIC大井町心臓クリニック 常勤医、院長に就任
2018.10 医療法人社団CVIC三鷹心臓クリニック院長に就任

胸が痛い、動悸がする、または健診で高血圧や高脂血症を指摘された際どこへ受診するか悩まれる方。
また、詳しい検査をご希望であったり、健診結果に対して相談がしたいなど、全てお答えいたします。

医師:石田 三和
